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頼まれもしないのに法華講員の「宣伝マン」をやったあべひ
先月、あべひが生息している「宿坊の掲示板」(掲示板管理人は、創価学会員のHN宿坊氏。以下「宿坊板」と表記)にて、法華講員と思われる人物(ハンドルネーム「s@真実のみ」こと滋賀在住の當山某)が登場し、主に学会員を対象とした質問の募集を行なっておりました。


※「宿坊の掲示板」より。

お聞きになりたいことは 投稿者:s@真実のみ 投稿日:2012年 6月24日(日)18時58分31秒

どうぞ、全て真実のみお伝えします


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脱会するかしないか悩んでるかた 投稿者:s@真実のみ 投稿日:2012年 6月24日(日)21時17分20秒

どうぞ、ご質問ください

ありのまま、本日の講習会
(注:法華講の夏期講習会)の事をお伝えしますよ




この場合、問題人物と見られる法華講員への対応として普通に考えたならば、

●あべひも含めた宿坊板の住人有志で徹底的に叩きのめす

もしくは

●丁寧に説得して宿坊板からのお引取りを願う

か。いずれにせよ、宿坊板の内部で法華講員への対応を完結させるのがベターな選択といえるでしょう。


ところが、あべひの奴は、問題の法華講員からそこまで頼まれもしなかったのに「富士宮ボーイ」と自分のブログ(魅惑的な人々)において「質問者募集の広告宣伝まで行なっておりました。



※「富士宮ボーイ」より。実名と職業の部分は法華講員の逆宣伝になりかねないと判断して一部伏字にしました。

No.35238 2012-06-25 13:31:40 夏期講習参加者が来てます 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) ID:62847bdbb

宿坊の掲示板にて、法華講夏期講習参加者の●●院経営の當山●●さんが
その内容を質疑応答の形で答えてくださるそうです。


現在質問者募集中です。
ちなみに彼は本年青年部対象であった第五期の参加予定から急遽
第四期(6/23~24)の参加へと回されてしまったとの事。


ttp://6027.teacup.com/situation/bbs?

当初は講義中に生中継をすると豪語されていたのですが、さすがにそれは
できなかったようで、代わりに学会員川
(ママ)の質問に
「ありのまま(よいこともわるいことも)」を答えて下さる事を宣言されました。



※「宿坊の掲示板」より。

宣伝させていただきました 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) 投稿日:2012年 6月25日(月)13時32分54秒

拙ブログと富士宮ボーイ掲示板にて當山センセが質問に答えて下さる旨を
告知させていただきましたのでご了承ください。



もっとも、ネット学会員からの人望が薄い(笑)あべひのこと。富士宮ボーイとあべひブログに掲載された「広告宣伝」の話に応じて宿坊板に乗り込み、問題の法華講員に質問を行った学会員は、どうやら一人もいなかったみたいですが(笑)
つまり、問題の法華講員に質問を行ったのは宿坊板住人のみで終わったということ。


あべひに言っておきましょう。

愚劣な広告宣伝に乗っかるほど
ブログ村の学会員は馬鹿ではない!


法華講員とのじゃれ合いがやりたいならば、
あべひ、オマエひとりでやれ!



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by kachi_kachi_yama | 2012-07-27 12:30
富士宮ボーイの黒歴史2・ズブズブの関係だった沖浦氏とあべひ
※前回の記事
富士宮ボーイの黒歴史1・「沖浦法論ごっこ」に加担したあべひ



樋田氏と沖浦氏の「法論ごっこ」について、法論終了直後に主に話題にされていた内容は、樋田氏が御本尊のコピーを公衆の面前でヒラヒラさせ、沖浦氏がそれを叱責する場面が強調され、大勝利であるかのような「宣伝」がなされておりました。

たしかに「コピーヒラヒラ」樋田氏の対応が酷かったことはいうまでもありませんが、沖浦側の「成果」として見るべきものといえば「その部分」しかなかったのが実態だったわけです。


さて、この法論に関連してあべひがやったことと言えば

●「樋田コピーヒラヒラ」の場面をGIF動画に編集加工し、樋田氏運営の掲示板等に貼り付けて笑いものにしていた。

●DVDに収録した「法論ごっこ」の動画を、あべひ・富士宮ボーイ管理人・複数の富士宮ボーイ住人がもらっていた。
ちなみに、あべひが沖浦氏に教えた(もしくはすでに教えていた)実名住所等の自分の個人情報について、沖浦氏は、後にあべひを脅迫するための材料として利用したばかりか、沖浦氏によって法華講の関係者に横流しまでされる事態になってしまった。

●「法論ごっこ」の動画をネットへのアップロードに協力した。
あべひがアップロードした動画は現在もネットから撤去されず、まだ残っている状態だ

●「法論ごっこ」以降、樋田氏が逃げ回っているという話がネットに流れている中、富士宮ボーイにて、沖浦氏を「大将(首謀者)」とする「団体法論」の話を持ち出した青年部員の話に「付和雷同」していた。
※「参考資料」
「ネット警察官・あべひ」のお粗末すぎる「犯人探し」
「ネット警察官・あべひ」のお粗末すぎる「犯人探し」(その2)


いわば、「団体法論」の話題に付和雷同していたこの当時のあべひは、「法論ごっこ」の動画までしっかり観ていたにもかかわらず、沖浦氏の教学力に何の疑念も抱いていなかったばかりか、沖浦氏に対して「同志」の域を超えて「シンパ」に匹敵するレベルに「与同」していたとも言えるでしょう。

ところで、あべひがここまで持ち上げていた沖浦氏の信行学の力量について、その実態はどうだったのか?

ネットに数多く残っていた沖浦発言の過去ログから主なものを拾ってみたところ

●「御書学習会」は20余年も行ってない。
独自に御書研鑽を行っていた形跡も見当たらず

●2002年にネットやるまで「正信会」について名前すら知らなかった。
'80年代の沖浦氏は聖教新聞も読まず宗門と学会の動向に無関心だったということ

●「学会教学において、一大秘法は本門の題目」と、入会以降40余年も信じていた。
これは法論翌年の2008年に沖浦氏が「自白」した話。宗旨の根幹でもある三大秘法の基礎教学がお粗末すぎた沖浦氏を象徴する事例でもある。

●創価仏法研鑽掲示板や、ある法華講員との対論において「衆生が本、仏は迹」「もったいなくも御本尊は迹」の主張をしていた。
2005年~06年のこと。「私が本、日蓮大聖人は迹」の沖浦教の信仰観は、この当時にすでに確立されていたみたいだ。

●あの黒川和雄が「れいな」のコテハンを使っていた当時の対論で、沖浦氏は黒川に対して「力のない駄目幹部を人材に見せ活用することが池田先生の力量」「池田先生は権力闘争に勝って第三代会長に就任」の主張をしていた。
私が沖浦氏の存在を知りはじめた頃にこの発言を見た時、私は沖浦氏のことを「反池田の内部アンチ」なのかと思ったくらいだ。

●神戸市役所在勤時代の2004年、病気休暇を不正取得してスキー大会に参加して市役所をクビ(停職処分&依願退職)になり、その不祥事が全国紙やNHKニュースで取り上げられたばかりか、妙観講の機関紙「慧妙」にまで「怠慢公務員の沖浦某」と叩かれた。


当時の沖浦氏が、ネットでの弁舌が巧みだったことは認めるにしても、よくよく観察してみれば、このような問題だらけだったはずの「自称創価学会員」に対して「何の疑いも抱かなかった」節穴眼のあべひが、今では、数多くの学会員ブロガーや掲示板に対して「疑ってばかり」のネット評論家を気取っているわけです。

かつては沖浦氏を「信奉」し、今では数多くの創価学会員に「批判」のくだを巻いているこれらあべひの行状を喩えるならば、さながら、財務諸表を見ただけで「怪しい会社」と判断が容易だったはずの詐欺会社を「推奨銘柄」と宣伝し、自分や他人に多額の損害を与えた投資家が、その過去や投資家としての自身の眼力について、自己総括も自己検証もなおざりにしたまま、「投資アドバイザー」を気取って、数多くの健全経営の会社にイチャモンをつけるみたいなものですね。



※「牧口常三郎箴言集」(辻武寿編、第三文明社)より
信じるべきものを信じない人は、疑うべきものを疑わない人である。


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by kachi_kachi_yama | 2012-07-19 20:30
「責任逃れ」の象徴と化した?富士宮ボーイの「利用上の注意」
あべひが「事実上の管理人(仕切り屋)」として実効支配している富士宮ボーイ掲示板には、一応は、見出し部分のリンクに「利用上の注意」が記されております。


※「富士宮ボーイ」より。「利用上の注意」を転載

利用上の注意

当掲示板は、投稿者並に閲覧者の皆様が、自由に自分の思想信条を述べ、議論する場を提供する目的で設置された、富士宮ボーイ個人のサイトです。

投稿内容は、投稿者の皆様の良識にお任せしますが、最低限のネチケットを遵守してください。また、内容によっては管理人富士宮ボーイの判断により勝手に削除することがあります。

個人情報の掲載は、禁止いたします。

悪質な誹謗中傷、荒らし的行為、広告等の趣旨から外れた投稿を禁止します。他掲示板からの引用は、著作権にかかわることを留意してください。

議論の内容及びそれによって発生した問題に関しては、当事者同士で解決していただきます。

発生したトラブルに関しましては、このサイトを管理する管理者及運営者を含め一切の責任は負いませんのでご注意願います。

なお、誹謗中傷を掲載された方が被害について告訴するようなことがあり、司法当局から令状を以てホスト名情報提供の要求があれば、当サイトではこれを提出いたしますので、あらかじめご了承下さい。

2008.6.5追加
・結果的に同志誹謗に通じるような質問・議論は警告の上、禁止および削除

・無責任な自己主張、掲示板等への勧誘のための発言は慎む(広告と見なすということで)

・多重ハンドルの投稿を疑わせるようなカキコミは掲示板にて動議を提出のうえ、無反省な者は削除


「トラブルメーカー・あべひ」に実質的な管理権を「白紙委任」して、「発生したトラブルに関しましては、このサイトを管理する管理者及運営者を含め一切の責任は負いません」の規定を設けることで、プロバイダ責任制限法や刑事・民事各法における「法的責任」まで免れようとしているのかとか、創価学会員としての道義的責任・宗教上の責任に頬かむりも出来るかのように「本来の管理人」が勘違いをしているのかどうか?私は知りませんが、ここで特に注目すべきは、「2008.6.5追加」で規定された内容です。


・結果的に同志誹謗に通じるような質問・議論は警告の上、禁止および削除

この規定が追加された背景には、当時の富士宮ボーイにて行われていたある話題において、沖浦克治氏が異論を唱えて暴走を始め、掲示板が炎上状態となっていた中のことであり、掲示板の炎上を沈静化するために、あべひの提案で追加されたものであります。

ところが、規定を追加提案した張本人のあべひは、御存知の通り、創価学会員が運営する余所の掲示板やブログの話題を富士宮ボーイに持ち込み、「同志誹謗」とも受け取れる言いたい放題を大量に連ねる状況を長年に渡って続けた結果、今では、あべひと少数のシンパ以外に富士宮ボーイの書き込みが無くなってしまうほど、掲示板の運営状態が「沈静化」してしまいました。

もっとも、すっかり「あべひ派閥板」と化している富士宮ボーイのこと。「利用上の注意」に規定されている「同志」が「創価学会の同志」ではなく「富士宮ボーイの同志あべひ派閥の同志)」と解釈するならば、富士宮ボーイ住人でない余所の創価学会員や、富士宮ボーイから撤退した創価学会員に対していくら「誹謗中傷」を連ねようとも「同志誹謗」にはあたらないという理屈にはなるのかも知れませんね。


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by kachi_kachi_yama | 2012-07-11 20:15
富士宮ボーイの黒歴史1・「沖浦法論ごっこ」に加担したあべひ
本年5月初旬に掲示板開設10年を迎えた富士宮ボーイであるものの、祝福の発言をしたのは「実質たった2名だけ」という泡沫カルト掲示板の寂しい10年目になってしまいました。

もちろん、富士宮ボーイでは、かつては優秀な論客が出入りして、破邪顕正の良質な言論戦を展開していた「過去の栄光」があったことは認めるにしても、ここまで滅んでしまった要因として挙げられるのが、かつての住人でもあった「沖浦克治」の存在、現在は事実上の管理人として掲示板を実効支配している「あべひ」の存在、及びこれら2人の「内部の敵」に誑かされた管理人の無能ぶりによって滅んでしまったとも私は考えております。

さて、ここで名前を挙げた沖浦克治氏のことでありますが、この沖浦氏は、いわば、富士宮ボーイとあべひの歴史を語る上において、欠かすことの出来ない重要人物として挙げられ、学会系ネットにおける「有名人」とも「問題人物」とも評されている自称創価学会員であります。

その理由としては、5年前の沖浦氏は、表面的には破邪顕正の「論客」として、ネット学会員から好意的評価を受けていたものの、同志からの賞賛を受け続けてネットで慢心を膨らませたあげく、ついには「私が本、日蓮大聖人は迹」等々、創価学会の教義・教学に背く邪義・邪説をネットで垂れ流し続ける事態となり、今では、沖浦氏周辺にたむろっている一部シンパを除き、ネット学会員どころか、ネット法華講員からも「沖浦教」「沖浦教祖」とも揶揄・嘲笑されるまでに評判が堕ちてしまったのであります。


その沖浦氏は、5年前の2007年6月16日、長野県某所にて、長野妙相寺所属の法華講員・樋田昌志氏との公開法論を行ったわけでありますが、いわば、この「法論ごっこ」こそ、沖浦氏にとっての最大の「栄光」とも「転落」ともなってしまったイベントとして挙げられるものと私は見ております。

当時は、富士宮ボーイ掲示板において「沖浦氏側の大勝利」として賞賛されていたこの公開法論も、現在では、沖浦氏周辺のシンパを除き、ネット学会員からも散々に酷評される始末となっており、いわば、当時の沖浦氏に対して好意的な意見表明を連ねていた富士宮ボーイにとっては「黒歴史」とも言えるイベントとなってしまいました。

※ちなみに、その当時、沖浦氏の公開法論を賞賛していたM氏は、今になって法論の内容を取り上げ、笑いものにしているみたいだが、当時の沖浦氏を賞賛していた当時の自身の不明については、その総括や恥じることはしていないようだ。

※また、当時の私は、この法論の話題には、参加や意見表明を一切しておりません。


それでは、なぜ、この法論を「黒歴史」と評するのか。

いわば、現在の視点から見れば、

●この法論は「樋田一派を叩き潰す」という動機・目的の元に行われたというのではなく、沖浦克治氏の「自己宣伝」「名聞名利」の舞台装置として、公開法論及び富士宮ボーイ掲示板が利用された。

●この法論の翌年になって、改心したわけでもない樋田氏に対して、沖浦氏は「大事な友人」と親近するようになってしまい、いわば「大慢のものは敵に随うという・このことわりなり(撰時抄・御書全集287ページ)」の「現証」を示す事態になった。

●富士宮ボーイ住人のひとりでもあり、当時は法華講叩き及び樋田一派叩きで沖浦氏と共同戦線を張っていた(共依存状態になっていた)あべひは、その「沖浦三文芝居」の舞台における「重要な脇役」として踊りまくっていた(沖浦氏に踊らされていた)。

というわけです。


あべひが踊りまくってたその典型例を挙げるならば…

この法論から2週間後、沖浦氏が「ある法華講員から受けた電話の情報」と称して「樋田氏が教学的な論議を当分禁止になった」という情報を富士宮ボーイに流し、沖浦氏からその「情報」を聞いたあべひは、樋田氏の運営する掲示板「降魔の剣」に「情報の真偽」について追及する書き込みを行いました。

ちなみに、あべひが行ったその書き込みの態様は、樋田氏から再三に渡り掲示板のアク禁処分を受けても、プロクシを使ってIPの変更を行い、掲示板への書き込みを強行するという、いわゆる「掲示板荒らし」とも受け取られかねないような行為をしており、現在におけるあべひの「粘着質」的性格を顕す原点になった状況が伺えます。

また、沖浦氏について「病的な虚言癖」の疑惑も取り沙汰されている今の視点から見れば、沖浦氏曰く「ある法華講員からの電話」は、どうやら、樋田叩きの駒としてあべひを踊らせるために仕組んだ沖浦氏の「策略」であった可能性が高いと見られますし、百歩譲って、沖浦氏宛にその「電話」があったことが事実だったとしても、富士宮ボーイや樋田氏の掲示板で展開されたあべひの態様は、沖浦氏と「電話の主」に「燃料」を投下され、ネットで「暴発」「暴走」したものと言えなくもないでしょう。

参考資料として、富士宮ボーイから当時の沖浦氏とあべひの発言を一部挙げておきますが、今になってこれらの発言を見るならば、樋田氏のみならず沖浦氏やあべひまでもが「大慢バラモン」同様の存在になってしまうなんて、なんとも皮肉な話としか言いようがありません。


(まだまだ話は次回以降に続くよん!)


※富士宮ボーイより

No.18720 2007-06-30 13:44:59 阿部日ケ~ン(院政)さん 投稿者:沖浦克治 ID:6178b09c2

 実は、先ほどある法華講の方から電話がありました。
 それによると、樋田さんが私と耕治の法論でぼろ負けに負け、映像まで全国配信されたので、今後教学的な論議を当分禁止になった。との事です。


 エ~~~!!
 ですね。本当ならね。
 何でも、ご本尊を勝手に書写した事も問題になっているとの事です。


 裏をとってませんので、事実かどうかわかりませんが、あれ以来、私や他の人の質問に沈黙をしたままですから、相当信憑性があるのではと、思われますね。

 なら、気の毒な事したな。と、思います。
 自業自得ですが、あそこまでやっつけなくてもよかったかな?と、反省します。


 津村さん、樋田さん、創価地獄さん、法太郎さん、S&法華講さん。
 まだまだいますね~~。
 私にネットから放逐された人。


 皆さん~~、少し成長して帰っておいで~~~~~~~~~~!

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No.18723 2007-06-30 16:27:46 本当なら 寺院側の対応が遅すぎます 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) ID:35a137f10

あの体たらくでは

日蓮正宗大石寺 妙相寺 アザレインターナショナル 長野法人会 FM長野 Kazana

自分の身内まで 迷惑をかけます。

いざとなればね、世間とか企業とか組織なんて 分の悪い人間の味方はしてくれないのは
道理です。


一年間さんざんその慢心を指摘してきました。

 「大聖人を語り法を下げることはおやめなさい」 と

大慢のお話を再掲します

(「撰時抄」の原文は略)

**現代語訳**

賢愛論師という仏教僧がいました。彼(当時国中で崇められてきたバラモンの大慢)の間違いを指摘し
正すべきだと大慢を責めましたが、王臣万民は応じようとしませんでした。


その(聖人のように崇められていた)大慢が弟子や賛同者に申しつけて、賢愛に対する無数のデマを
流し悪口を言いふらしましたが、それを命も恐れずにさらに賢愛は、バラモン大慢の間違いを騒ぎたてた
のでついには国王が賢愛を憎み命をうばおうとまでしたのです。   しかし
かえって大慢の邪義に気がついた時には大王は天を仰ぎ地に伏せて


「朕はこのこと(大慢の邪義)を聞いて間違っていた事に気がついた。先王の時代から、バラモン大慢に欺され続けた 罪を被って、先王は阿鼻地獄に堕ちているのではないでしょうか」と
賢愛論師の足にとりついて嘆き悲しんだ。


大慢は、(本来処刑されるような所を)賢愛の計らいで、ロバに乗せられ国中をさらし者にされた程度で済んだが、命の恩人であるはずの賢愛論師を逆恨みした大慢は、ますます悪心を強情にして生きながらにして
無間地獄に堕ちた姿を現したのです。


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No.18737 2007-06-30 22:51:36 樋田さんが明確に否定しました 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) ID:6b1fce6ba

(注:「沖浦さんへ~よろしくお願いします」の箇所は、あべひが引用した樋田氏の発言)
沖浦さんへ。

そのような出所不明な電話の一方的な内容を、何の事実確認もせず、そのまま、多数の閲覧者がいる掲示板へ書き込んでいいものでしょうか。

この件に関しては、私の方も事実関係を明確にしつつ、少々厳正に対処したいと考えておりますので、沖浦氏におかれましては、その点よろしくお願いします。



  ↑
朝の電話は関係者のガセのようです


沖浦殿の携帯番号を知ってる人物 もしくは  番号を配布した輩 がいます

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No.18740 2007-07-01 00:17:20 マグマグ殿 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) ID:ec4b8d8be
樋田さんは 大慢バラモン になりつつあるようです。


ある意味 ある法華講さんの 善意にのっていればよかったものを・・・




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by kachi_kachi_yama | 2012-07-05 01:00