大石寺化してしまった富士宮ボーイ&阿部日顕化してしまったあべひ
※「富士宮ボーイ」より一部抜粋

No.34944 2012-04-13 19:11:20 マグマグ殿 投稿者:阿部日ケ~ン(院政) ID:da8e95afe
(※を付けた引用文はマグマグ氏の発言)
※真相や正体の探索は、個人の趣味程度とお思い頂きたい、笑

えぇ 頭の体操です
まさかこの掲示板やブログで世の中を変えようとか、活動お悩み相談所のような
現場組織を壊しかねない大それたことは考えていませんって。

ふうふう殿のような茶目っ気があるといいんでしょうけれど、どうも
いったん崩すとダメになりそうで(爆)


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No.34945 2012-04-14 08:56:53 お早うございます。o(*^▽^*)o~♪ 投稿者:マグマグ ID:69d620322

>>えぇ 頭の体操です

阿部日様

そうですね。ある意味で余暇の読書、音楽とか映像の視聴、ゲームの感覚です。

上手く活用すれば、色んな勉強でも役立てられるのがネットだと思います。

(中略)

また、掲示板は「ネット対話」が主な目的で、基本的な機能をそなえている。
それと、同じ対話でも公開されたもので、衆目監視の下で進められるわけです。
まあ、ヘタなことは書けないし(笑)、相手の真意に迫るにも一定の難度は伴う。
が、そこは工夫のしよう、頭の使いどころでしょう。よい「頭の体操」です、笑。


自分の意思をどう表現、伝達するのかの頭の体操であり、
相手の意思をどう受けとめて了解するのかの頭の体操。。。笑。

(中略)

頭の体操は、またある意味で、ネット特有の機能を利用した、
健康な感性、柔軟な発想、知的で論理的な「思考力の訓練」の一つではないでしょうか。

この5、6年、こちらを居心地の良いホーム・グランドとして住まわしてもらい、
他の色んな掲示板やブログを拝見しながら、ずっと「頭の体操」しております、笑。
いや~、まだまだ頭は良くなりませんが(笑)、とても良い息抜きにはなっております。

いつもためになるご意見、アドバイス、本当に有難うございます。マグマグo(*^▽^*)o~♪



「頭の体操」をキーワードにしたこれらの発言からあべひ一派の姿を想像するに、三畳間のせまぁ~い部屋に引きこもり、パソコンのディスプレイを目の前にして、ほぼ毎日毎日朝昼晩真夜中まで「アタマのタイソー」をやり続けてるということになるのでしょうか?

ま、それはさておき、「頭の体操」と言えば、千葉大学名誉教授・東京未来大学名誉学長で、心理学研究の第一人者である多湖輝氏が、1966年に光文社から発刊し、ベストセラーとなった書籍の名称として知られております。
第23集までシリーズ化され、40余年における累計発行部数は1200万部となり、また、この本をきっかけとして、一般世間においても「思考トレーニング」の代名詞として多用されるようになったということだそうです。ちなみに、私も幼少の頃に父親が購入した本を横取りして読んでおりました(笑)。

ところで、その多湖輝教授が、数多く出している心理学に関する本の中で、こんな面白いことをおっしゃっております。


人はそれ「らしく」ふるまうことによって、しだいにそれ自体になっていく傾向がある。
(「心理トリック」ごま書房:初版発行'71年12月10日)


思えば、あべひも長期間&長時間に渡るネット活動において「阿部日ケ~ン」というハンドルネームを使い、法華講員を相手に「阿部日顕」の口真似でもって「日顕らしく」振る舞い威張り散らしているうち、まさしく、多湖輝教授の言った通り、学会員に対してまでも日顕同様に嫌味や難癖をつけまくる状態となり、心の奥底までもが、すっかり「日顕」自体になってしまいました。

静岡県富士宮市を所在地とする日蓮正宗の総本山・大石寺は、六十六世・細井日達法主の急逝後、阿部信雄総監が「ワシが相承を受けていた」と自己申告して「日顕」を名乗って登座(盗座)し、法主・管長の権威を利用して数多くの専横を極めた結果、創価学会及び学会員の大量離反を招いて「ゴーストタウン」と化してしまいました。

ネットにおいては、大石寺の所在地である「富士宮」の名を冠した掲示板に対して、阿部日顕ならぬ「阿部日ケ~ン(院政)」という自称学会員が実効支配を行い、事実上の管理人として専横を極めるかのごとき発言を繰り返した結果、掲示板が大石寺同様の「ゴーストタウン」状態になってしまったのも、皮肉といえば皮肉過ぎる話です。

ちなみに、富士宮ボーイの「本来の管理人」2名は、富士宮市在住の創価学会員であり、宗門問題による富士宮市界隈の環境激変及びそれに苦悩する学会同志を現場で数多く見てるはずでしょう。

それを誰よりも熟知しているはずの富士宮の学会員2名が、自分達が運営する掲示板において大石寺と似たような状況を現じさせているのは、本当に洒落にすらならないばかりか、富士宮ボーイや学会系ネットの閲覧を機縁として、代々法華から創価学会に宗旨替えを行い、大石寺や阿部日顕との腐れ縁を断ち切ったはずの某人までもが、創価学会にてアベニッケンならぬ「阿部日顕もどき」のサイトや人物に「信伏随従」するとは、つくづく、宿縁・宿業を断ち切ることの難しさを感じさせるものであります。

「アベニッケン」は2人も要らん!

まして、創価学会を自称する「アベニッケン」もどきは、

なおさら迷惑なばかりだ!


※注:6月9日記事一部修正

「富士宮ボーイや学会系ネットの閲覧等を機縁として」の記述に関しまして、この話題を閲覧した人物から、富士宮ボーイにて「ネットをやるよりも以前から現場で学会員さんに折伏されている」という趣旨の反論がありました。

「学会系ネットの閲覧等」の末尾に付記していた「等」の表記は、当然、現場でも折伏があっただろうとの前提を元に記載したつもりではありましたが、折伏した学会員さんへの配慮も検討した上で、「等」の記述を太字&下線表記に修正いたしました。

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by kachi_kachi_yama | 2012-06-07 17:15


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